メディカルチェーン医療系ICOについて

メディカルチェーンというICO案件について

2018年 ブロックチメディカルチェーンェーン元年と言われ
今後、具体的に世の中で使える、利用されるブロックチェーン技術がどんどんでてきます。

皆さんが暗号通貨での分散投資を行う上で自らが活用できること。

この点にもぜひ焦点をあてて投資を考えていただきたいと思います。

そしてそのブロックチェーン技術が世の中をよく変えていく。

世の中の無駄を省く。

人類の未来にとってなくてはならないものである。

そういった観点からその技術、ICOを見極め参加する。

これが大切なことだと考えています。

ICOの当初の段階からこれからの世の中を改善するものに参加をし

その企業が大きく成長した時に

最初からその企業の成長を手伝っていた。

その企業の応援していた。

こういうことを言えること自体が

暗号通貨市場に係る上でとても大切なことだと思うのです。

単に儲かる、儲けるだけではなく

世の中を改善するブロックチェーン技術、案件に参加をし

それが世の中に広がり、実際に世の中が改善された上に

自らの投資も成功していく。

これほど素晴らしい形はないかと思うのです。

本日皆さんにご紹介するICOはまさにそこに当てはまる

素晴らしい技術、プランをもった案件になります。

“ メディカルチェーン ” と言います。

皆さんが病気にかかった時、何を苦労するか?

病院がいつも混んでいて直ぐに受けることができない。

他の病院にかかろうとしてもカルテを前の病院でもらって再度提出する。

再度カルテを書いてもらう。

ドクターに紹介状を書いてもらい新しい病院にかかる。

本当に煩雑な作業ですし、多くの無駄な時間を取られます。

これは医療機関側にとっても同様で

ドクターの業務の30%以上は書類を書くなどの雑務に取られているそうです。

個人のカルテ、医療情報が全てブロックチェーン上で管理されれば?

これは物凄く画期的なことであり

先々の世界中の国々の社会保障費の増大を抑える仕組みとなります。

医療がもっと進化する上でも物凄く役立ちます。

難病にかかったとき、その症例が世界中のドクター、研究機関に

本人の許可があれば情報共有され、問題解決につながっていきます。

症例を製薬会社に提供することで、

メディカルチェーンのトークンを稼ぐこともできます。

多くの症例が世界中で共有されれば、今まで解けなかった病気も

解決できるようになっていくでしょう。

世界中で高齢化は進行しており

何処の国にとっても社会保障コストの増大化は大きな問題になっています。

これを根本から解決する仕組みになるでしょう。

既に実際にイギリスではこのブロックチェーン技術が使われており

様々な医療機関、ドクターが参加をし、よりよい形を作り上げています。

社会性が非常に大きなブロックチェーン技術です。

それがメディカルチェーンなのです。

こういうものにこそ応援をしていきたいですよね。

世の中をもっと良くする仕組みを自らが手伝っていく。

そうありたいですよね。

メディカルチェーンは技術的にも多くが既に完成をし

スマホアプリも出来上がってきています。

大手取引所の協力体制も出来上がっていると聞いていますし

取引所への上場も早々になると考えられます。

ICOの枠をゆっくり待てば良いと当初は考えていましたが

世界的にも人気化しつつありますのでプレICOの段階で

皆さんにはお知らせいたします。

世界中で売れきれれば申し訳ありませんが終了となります。

現在の価格は1トークン:18セントとなります。

900トークンでの参加が可能となります。

メディカルチェーンのサイトはこちらになりますので

直接サイトからご覧ください。

ホワイトペーパーも非常に興味深い内容ですし

動画も非常にわかりやすくまとまっています。

是非詳細をご覧になりご判断ください。

メディカルチェーンのICOはこちら

 

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